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仮想通貨

海外仮想通貨取引所おすすめ人気ランキング11選【2024年版】

本記事の信頼性

  • 投資歴12年(仮想通貨歴2年)
  • YouTubeで仮想通貨の情報発信

こんにちは、まさです。

おすすめの海外仮想通貨取引所を紹介します。

※本記事は2023年11月時点の情報に基づき作成しています。

海外仮想通貨取引所おすすめ人気ランキング11選【2024年版】

海外取引所初心者はBybitがおすすめです。

仮想通貨FXをやるならFXGTがいいです。

1位 Bybit(バイビット)

Bybitは2018年にシンガポールで設立された仮想通貨取引所です。

メリット

  • 取引手数料が安い
  • 仮想通貨の取引量が多い
  • 最大100倍のレバレッジ
  • 日本語に対応
  • クレジットカード決済で仮想通貨を買える
  • サポートが丁寧。早い。

デメリット

  • 出金回数の制限あり(1日3回まで)
  • レバレッジに制限あり(ポジションが大きいほど最大レバレッジが低くなる)

青汁王子(三崎優太)、与沢翼もBybitをおすすめしています。

取扱銘柄数 350種類以上
取引手数料(現物) Maker:0.1%
Taker:0.1%
取引手数料(先物) Maker:0.02%
Taker:0.055%
入出金手数料 入金:無料
出金:通貨で異なる
最大レバレッジ 100倍
追証 なし
日本語対応
累計利用者数(世界) 1,500万人

Bybit(公式サイト)

2位 MEXC(エムイーエックスシー)

MEXCは2018年設立、シンガポールに拠点がある仮想通貨取引所です。

2023年11月現在、手数料のキャンペーン中(終了日未定)。現物取引手数料は無料。先物取引手数料はテイカーのみ0.01%。業界最安レベル!

メリット

  • 取扱銘柄数がかなり多い(1,600種類以上)
  • 最大レバレッジ125倍
  • 独自トークンの保有で手数料が割引される
  • クレジットカードで仮想通貨を買える
  • お得なキャンペーンが多い

デメリット

  • 取引手数料がやや高い
  • スマホアプリがやや使いにくい
  • アプリを開く度にイベントのポップアップ通知が表示される。消すのが面倒。

2021年に「Best Crypto Exchange Asia」を受賞(アジアで最優秀の取引所に与えられる)。

取扱銘柄数 1,600種類以上
取引手数料(現物) Maker:0.2%
Taker:0.2%
取引手数料(先物) Maker:0.02%
Taker:0.06%
入出金手数料 入金:無料
出金:通貨で異なる
最大レバレッジ 200倍
追証 なし
日本語対応
累計利用者数(世界) 1,000万人

MEXC(公式サイト)

3位 Bitget(ビットゲット)

メッシ bitget

Bitgetは2018年シンガポールで設立された海外の仮想通貨取引所です。

プロサッカー選手のメッシがアンバサダーです。

メリット

  • 最大レバレッジ125倍
  • 無料デモトレードで先物取引を体験できる
  • コピートレードが可能
  • 安全性が高い
  • クアントスワップ取引ができる

デメリット

  • 最低入金額が設定されている
  • 日本円でのトレードができない
取扱銘柄数 400種類以上
取引手数料(現物) Maker:0.1%
Taker:0.1%
取引手数料(先物) Maker:0.014%
Taker:0.042%
入出金手数料 入金:無料
出金:通貨で異なる
最大レバレッジ 125倍
追証 なし
日本語対応
累計利用者数(世界) 2,000万人

4位 FXGT

FXGTは2019年にセシェール共和国で設立された取引所です。

仮想通貨、FX、仮想通貨FX、DeFiトークン、NFT、貴金属、株など様々な投資が可能。

メリット

  • 最大レバレッジ1,000倍
  • スプレッドが狭い
  • キャンペーンが充実している(口座開設ボーナス15,000円)

デメリット

  • 仮想通貨の取扱銘柄が少ない
  • ハイレバレッジが可能なためリスクが大きい
  • ストップレベルが高い
  • 約定が滑りやすい
取扱銘柄数 50種類以上
取引手数料(現物) 無料
取引手数料(先物) 無料
入出金手数料 入金:無料
出金:無料
最大レバレッジ 1,000倍
追証 なし
日本語対応
累計利用者数(世界) 70,000人

FXGT(公式サイト)

5位 ZOOMEX(ズームエックス)

Zoomexは2021年にシンガポールで設立された仮想通貨取引所です。

ファッションモデルの河北麻友子がイメージキャラクターです。

メリット

  • コピートレードが可能
  • 取扱通貨が多い

デメリット

  • 設立して間もない(2021年)
  • 利用者がまだ少ない(2万人)
  • 現物取引、ローンチバッド、レンディング、ステーキングができない
取扱銘柄数 230種類以上
取引手数料(現物) ※現物取引はできない
取引手数料(先物) Maker:0.02%
Taker:0.06%
入出金手数料 入金:無料
出金:通貨で異なる
最大レバレッジ 100倍
追証 なし
日本語対応
累計利用者数(世界) 2万人

6位 Binance(バイナンス)

※Binanceは2023年11月末に日本居住者向けサービスの提供を終了しました。現在Binance Japanのみ登録できます。下記はBinance Japanの情報になります。

Binanceは2017年に香港で設立された仮想通貨取引所です。

ユーザー数、取引数のいずれにおいても世界最大級です。

メリット

  • 取扱銘柄は国内最多(47種類)
  • 取引手数料が安い
  • スマホアプリが使いやすい
  • 独自トークンのBNBの保有で特典を受けれる

デメリット

  • レバレッジ取引ができない
  • サポートが弱い。電話、メールサポートなし
取扱銘柄数 47種類
取引手数料(現物) Maker:0.1%
Taker:0.1%
取引手数料(先物) レバレッジ取引未対応
入出金手数料 入金:無料
出金:通貨で異なる
最大レバレッジ レバレッジ取引未対応
追証 なし
日本語対応
累計利用者数(世界) 1.5億人

7位 CryptoGT(クリプトジーティー)

※現在、日本人は新規登録ができません。他の取引所を使いましょう。

CryptoGTは2018年にキプロスで設立された仮想通貨取引所です。

仮想通貨FXに特化しています。現物取引はできません。

メリット

  • 最大レバレッジ500倍
  • スプレッドが狭い
  • 出金手数料が無料
  • 円建てで取引できる
  • ゼロカットシステム搭載
  • セキュリティが万全
  • 入金ボーナスが多い

デメリット

  • 仮想通貨の取扱が少ない
  • スプレッドの変動が大きい
  • ロスカットの条件が厳しい
  • 入出金が日本円でできない
取扱銘柄数 70種類以上
取引手数料(現物) ※現物取引なし
取引手数料(先物) ※スプレッド手数料のみ(0.1〜0.6%)
入出金手数料 入金:無料
出金:無料
最大レバレッジ 500倍
追証 なし
日本語対応
累計利用者数(世界) 2,000万人

8位 Gate.io(ゲートアイオー)

Gate.ioは2013年に中国で設立された大手仮想通貨取引所です。

メリット

  • 仮想通貨の種類が多い
  • 運営実績が長い(2013年〜)
  • セキュリティレベルが高い

デメリット

  • 日本人は取引制限あり。レバレッジ取引、レンディングは不可。
  • 取引手数料がやや高い
取扱銘柄数 1,600種類以上
取引手数料(現物) Maker:0.00~0.2%
Taker:0.02~0.2%
取引手数料(先物) Maker:0.00~0.015%
Taker:0.02~0.05%
入出金手数料 入金:無料
出金:通貨で異なる
最大レバレッジ 100倍
追証 なし
日本語対応
累計利用者数(世界) 1,400万人

9位 KuCoin(クーコイン)

※KuCoinは2018年6月に日本在住者向けのサービスを停止しました。ただ、日本人でも取引は可能です。出金に制限がかかるのみです(1日1BTCまで)。

KuCoinは2017年にシンガポールで設立された海外仮想通貨取引所です。

メリット

  • 手数料が安い
  • 取扱通貨が多い
  • アプリが使いやすい

デメリット

  • 最大レバレッジが10倍しかない
  • 日本語に一部未対応
  • 過去にハッキングされたことがある
取扱銘柄数 700種類以上
取引手数料(現物) Maker:0.1%
Taker:0.1%
取引手数料(先物) Maker:0.02%
Taker:0.06%
入出金手数料 入金:無料
出金:通貨で異なる
最大レバレッジ 10倍
追証 なし
日本語対応
累計利用者数(世界) 3,000万人

10位 Bitforex(ビットフォレックス)

Bitforexはシンガポールで設立された海外仮想通貨取引所です。

マイナーな取引所です。日本人で利用している人は少ないです。

メリット

  • 仮想通貨の種類が多い
  • 取引手数料がやや安い

デメリット

  • 日本語に未対応
  • 日本円で直接入金できない
取扱銘柄数 500種類以上
取引手数料(現物) Maker:0.1%
Taker:0.1%
取引手数料(先物) Maker:0%
Taker:0.05%
入出金手数料 入金:無料
出金:通貨で異なる
最大レバレッジ 100倍
追証 なし
日本語対応
累計利用者数(世界) 500万人

11位 Bitfinex(ビットフィネックス)

※現在、日本居住者は新規登録できません。他の取引所を使いましょう。

Bitfinexは2014年に香港で設立された仮想通貨取引所です。

メリット

  • 取引可能な銘柄が200種類以上
  • セキュリティ対策が万全
  • アプリやチャート画面が使いやすい
  • 運営歴が長い(2014年設立)

デメリット

  • 日本語に対応していない
  • 出金に時間がかかる
  • 取引量の少ない通貨ペアがある
取扱銘柄数 200種類以上
取引手数料(現物) Maker:0.1%
Taker:0.2%
取引手数料(先物) Maker:0.1%
Taker:0.2%
入出金手数料 入金:無料
出金:通貨で異なる
最大レバレッジ 3.3倍
追証 なし
日本語対応
累計利用者数(世界) 300万人

海外仮想通貨取引所の選び方

取扱通貨が多い

取扱通貨が多い取引所を選びましょう。投資できる通貨が多いほど稼ぐ機会が増えます。

また、取引所によって取扱通貨が異なります。取扱通貨を確認しましょう。

取引手数料が安い

取引手数料が安い取引所を選びましょう。具体的には取引手数料(現物)、取引手数料(先物)、入出金手数料、スプレッドをチェックします。

セキュリティが万全

セキュリティが万全の取引所を選びましょう。2段階認証、SSL暗号化通信、ハッキング・サイバー攻撃への対策などをチェックします。

レバレッジ

取引所を選ぶ際は最大レバレッジをチェックしましょう。レバレッジが大きいほど少ない元手で大きな利益を得られます。

日本語対応

取引所によっては日本語対応をしていないことがあります。日本語対応をしている取引所がいいでしょう。

サポート対応

サポートの早さ、丁寧さを重視しましょう。日本語で問い合わせ可能か。

設立が古い

歴史の長い取引所を選びましょう。長年利用されている取引所は安全性が高いです。逆に最近できた取引所は閉鎖になりやすいです。

サイト・アプリの使いやすさ

サイト、スマホアプリが使いやすい取引所を選びましょう。取引所によって画面の構成、操作方法が異なります。

おすすめの海外仮想通貨取引所【目的別】

目的別に海外取引所をまとめます。

取引手数料が安い

  1. Bybit
  2. Bitget
  3. Zoomex

取引手数料(現物)、取引手数料(先物)の両方が安い取引所です。

仮想通貨の種類が多い

  1. MEXC(1,700種類)
  2. gate.io(1,600種類)
  3. KuCoin(700種類)

以上。

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